好奇心の居場所を届けるエア書店。

これまで読んできた本

アマビエブックス

    1. 九龍城探検隊『大図解 九龍城』
    2. 村上龍『限りなく透明に近いブルー』
    3. セネカ『怒りについて 他二編』
    4. 本田靖春『我、拗ね者として生涯を閉ず』(上・下)
    5. 藤森栄一『心の灯』
    6. 井上ひさし『完本 ベストセラーの戦後史』
    7. 後藤明生『挟み撃ち』
    8. 村上一郎『岩波茂雄と出版文化 近代日本の教養主義』
    9. 円城塔・田辺青蛙『読書で離婚を考えた』
    10. H・G・ウェルズ『タイムマシン』

    11. 高橋良平+東京創元社編集部編『東京創元社文庫解説総目録[付・資料編]』
    12. 筒井康隆『創作の極意と掟』
    13. アガサ・クリスティ『そして誰もいなくなった』
    14. 梯久美子『サガレン 樺太/サハリン 境界を旅する』
    15. サイゼリヤ『サイゼリヤのまちがいさがし』
    16. ヒロシ『ヒロシのソロキャンプ』
    17. 山口瞳「卑怯者の弁」
    18. 野坂昭如『新編 「終戦日記」を読む』
    19. 魚住昭『渡邉恒雄 メディアと権力』
    20. 小谷充『市川崑のタイポグラフィ 「犬神家の一族」の明朝体研究』

    21. イザベル・レイトン編『アスピリン・エイジ』
    22. 遠藤ケイ『鉄に訊け』
    23. 完全復刻版 「本の雑誌」創刊号~10号BOXセット
    24. 村上春樹『職業としての小説家』
    25. スコット・フィッツジェラルド『ある作家の夕刻 フィッツジェラルド後期作品集』
    26. オーギュスタン・フリシュ『叙任権闘争』
    27. 田上雅徳『入門講義 キリスト教と政治』
    28. カミュ『ペスト』
    29. 河合隼雄『こころの読書教室』
    30. 阿川佐和子『強父論』

    31. 村上春樹/川上未映子『みみずくは黄昏に飛び立つ』
    32. 加藤秀俊『独学のすすめ』
    33. 村上春樹「夏の終わり」(『村上朝日堂の逆襲』より)
    34. 森井ユカ『月イチ台北どローカル日記』
    35. N・ブッシュ『正午二分前 外国人記者の見た関東大震災』
    36. 『「ポツダム宣言」を読んだことがありますか?』
    37. カポーティ『冷血』
    38. 柳田邦男『空白の天気図』

「面白い小説を見つけるために」

 

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